Last Updated on 2025年11月25日 by もうすぐアンクルグランマ
こんにちは、もうすぐアンクルグランマです。
今回は、俳優の林カラスさんについて、見た目とお名前のイメージにギャップを感じ、とても気になったので、調べてまとめてみました。
気になる方はぜひご覧ください。
林カラスとは?プロフィール
・生年月日:1996年11月6日
・年齢:29歳(2025年11月現在)
・出身地:大阪府
・身長:180cm
・血液型:O型
・趣味:アクリル画
・特技:料理
・所属:AOIコーポレーション
・SNS:林カラス Instagramアカウント
主な出演作・キャリア
<ドラマ>
・『ウルトラマンZ』(テレビ東京/2020年6月~12月)カブラギ・シンヤ役
・『超速パラヒーロー ガンディーン』(NHK総合/2021年6~7月)フォス/グー役
・『ドロップ』(WOWOW/2023年)森木隆役
・『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』(NHK総合/2025年) 検校の従者 役
・『102回目のプロポーズ』(FOD/フジテレビ/放送日未定)星野晴役
<映画>
・『午前0時、キスしに来てよ』(2019年公開)
・『真・鮫島事件』(2020年公開)
・2023年には中国映画にも出演歴あり。
<舞台>
・『どうか妹だけは助けてください』主演
・その他、朗読劇・演劇に多数参加
<モデル・広告>
・『NYLON JAPAN』「365 ANNIVERSARY」
・New Era ヘッドウエアコレクションモデル
・MV出演やブランドキャンペーンなど
改名歴
2015年、林カラスさんは、音楽ユニット「ジュノン・スーパーボーイ・アナザーズ」の初代メンバー、 林 裕一朗(はやし ゆういちろう)として、芸能活動をはじめました。
「ジュノン・スーパーボーイ・アナザーズ」とは、ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでベスト100に選ばれたものの最終選考に進めなかった出場者から選抜、結成されたグループです。
林カラスさんは、2018年、FODの配信ドラマ『パフェちっく!』で俳優デビューを果たしました。
そののち、2019年、野田 理人(のだ りひと)に改名しました。
2020年には、林カラス(はやし からす)に改名しています。
改名理由
2015年に芸能活動を始めてから、林カラスさんは2回の改名をしたわけですが、その理由について調べてみましたが、公式には明らかにされていません。
2019年、2020年に立て続けに改名されており、改名は大きな決断を伴うことでもあるでしょうから、それなりの理由や事情があったものと思われます。
とても気になりますね。
今後、改名の理由が判明したら、追記していきます。
本名は?
林カラスという一風変わった芸名となったわけですが、本名はいったい何なのでしょう。
林カラスさんの本名は、公表されていません。
しかし、推測としては、当初の芸名でもある「林 裕一朗」が有力と思われます。
根拠としては、2015年、関西大学のミスターキャンパス2015にエントリーしていた中に、「林 裕一朗」さんという方がいるのですが、生年月日や出身地などの情報が林カラスさんと一致しており、当時の写真が、どう見ても、林カラスさんと同一人物に見えます。
世代的にも合致しますし、その後、別の情報では、関大生の林 裕一朗さんが、「ジュノン・スーパーボーイ・アナザーズ」に所属したという記事もありました。
気になる方は、リンクを貼っておきますので、ぜひ確認してみてください。
林裕一朗|ミスターキャンパス関大2015|MR COLLE ミスターコレ
関大前ブームスポーツ編集局【ジュノンボーイ関大生 林裕一朗さんJBアナザーズで活躍】
学歴は?
林カラスさんの学歴についてですが、公開はされていません。
しかし、上記の内容にもあるように、林カラスさんは、大阪府吹田市の関西大学の経済学部経済学科に在籍していたと思われます。
ただ、芸能活動もされていたので、学生生活は相当多忙になってしまったのではないでしょうか?
卒業されたかどうかは不明です。
まとめ
生年月日/年齢:1996年11月6日/29歳(2025年11月現在)
出身地:大阪府
身長/血液型:180cm/O型
趣味・特技:アクリル画、料理
所属:AOIコーポレーション
<主な出演作>
ドラマ:『ウルトラマンZ』『超速パラヒーロー ガンディーン』
映画:『午前0時、キスしに来てよ』『真・鮫島事件』
舞台:『どうか妹だけは助けてください』主演
改名歴:林 裕一朗 → 野田 理人 → 林カラス
本名:非公表(林 裕一朗の可能性)
学歴:関西大学経済学部経済学科に在籍していた可能性あり
以上、気になる俳優の林カラスさんについてまとめてみました。
お名前も気になりますが、林カラスさん自身、落ち着いた雰囲気を漂わせていて、とても魅力的に感じます。
改名をしながらも、芸能活動を地道に継続されてこられたようですね。
苦悩もあったことだろうと思います。
そういうのって、きっと演技にでてくるというか、人間の味みたいになってくるんじゃないでしょうか?
個人的には『102回目のプロポーズ』が楽しみでたまりません。
林カラスさんが、この中でどんな空気を出してくれるのか、ドキドキワクワクしています。
ここからめっちゃ人気が出るのではないかと予想しています。
放送が待ち遠しいです。
ここまで読んでいただき、どうもありがとうございました。
またどこかでお会いしましょう。
もうすぐアンクルグランマでした。


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